こんにちは!😊
今回はTRUEFREEさんからイヤーフックタイプの無線イヤホン、TRUEFREE EarFit DS1の提供を受けましたのでレビューをしていきます。
いつもありがとうございます!
相変わらず無線イヤホンのトレンドはカナル型ですが、昨今は周囲の空間認識力低下の観点から音や気配が分かりやすいOWS(Open Wearable Stereo)というジャンルが流行してきています。
先日TRUEFREEさんからはそのOWSの一種であるイヤーカフタイプのClip C10の提供を受けましたが、今回はイヤーフックタイプのEarFit DS1となります。
それでは今回のレビュー品リンクです。
✨Amazon TRUEFREE直営
✨ブレイブヤング楽天市場店
- X上での一口メモ、インプレ(時間が無い人向け
- メーカーさんの紹介
- スペック
- パッケージ情報
- イヤホン本体について
- アプリ『TRUEFREE』について
- EarFit DS1の音質について
- EarFit DS1を選ぶ上での良い点と留意点
- まとめ
X上での一口メモ、インプレ(時間が無い人向け
一口メモ
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— れあ🛜がじぇっと (@reagajeje) 2025年12月14日
TRUEFREE EarFit DS1の一口メモ
Analysis🧐
・身体的特徴によって聴感の差が大きそう(OWS共通
・シリコン製音導パーツがあって聴感も変わる(イヤピ的なもの)
・Clip C10の直線的な音に対して拡がりのある音
・アプリ導入が基本路線(多機能
・ダイナミックEQがオフだとフラット傾向な音… https://t.co/bUt821HeAr pic.twitter.com/n35A3DIy4I
インプレ
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— れあ🛜がじぇっと (@reagajeje) 2025年12月14日
それではTRUEFREE EarFit DS1のインプレを行っていきます。
今回はTRUEFREEさん(@TRUEFREE_JP)からの初提供となります。
ありがとうございます!🙇
まずはセール情報です!
✨販売リンク
(Amazon TRUEFREE)https://t.co/q7VunTKlHS… https://t.co/5XmzqpXNUY
※一口メモは箇条書きでの簡易版。
インプレは当レビューの音質部分を抽出したものです。
実際のレビューには追記があることもあります。
音質のみを知りたい場合は一口メモやインプレをご参照ください。
メーカーさんの紹介
TRUEFREEさん
健康意識の高い機能のスマートウォッチと、運動の際に周囲の音や耳の中の健康を害しにくいOWS中心のワイヤレスイヤホンを主力ラインナップとしているメーカーさんです。
個人的にもこの組み合わせは健康意識と安全意識の高いものと思ってます。
値段的にはエントリー向け製品で、日本のAmazonで購入できるものはセールになれば大体5000円以下のものが多くリーズナブルです。
健康には気をつかいたいけど何かモチベーションが欲しいという時に音楽やラジオ、オーディオブック等が役に立つ事も多く、周囲の安全を確認しやすいOWSを経験してみたいって時に良いメーカーさんと言えます。
Xにもアカウントがあり、様々な情報やレビュー情報のリポスト、プレキャン等が行われています。
フォローしておきましょう!
✨TRUEFREE X公式
各リンク先
✨Amazon TRUEFREE直営ページ
✨公式ページ
スペック

ブランド:TRUEFREE
モデル名:EarFit DS1
ドライバ構成:2DD
コーデック:SBC/AAC
周波数応答:20Hz-20kHz
インピーダンス:16Ω
SoC:BT8932F
Bluetooth規格:6.0
マルチポイント:対応(2台
ANC:-
レイテンシー:66ms
防水・防塵性能:IPX5
・バッテリー容量
イヤホン:70mAh(最大使用時間約10時間)
ケース:600mAh(最大使用時間約40時間)
※最大使用時間はAACで音量60%でEQ等各モードOFFの通常使用時
充電規格:USB Type-C(5V1A
技適:あり
発売日:2025年7月
価格:5,380円
パッケージ情報
外箱


箱の外径はおおよそ横10.7cm×縦11.3cm×高さ3.9cm。
他のTRUEFREE製品と同じ白とオレンジのボックス。
表面と裏面には製品写真が載っており、製品の売りやスペックが記されています。
技適情報もあるので安心して利用できます。
中身

中身はアプリの案内とマニュアル、充電用Type-A to Cケーブル、ネックバンドモード用のアタッチメント、シリコン製の音導パーツ(イヤーピース的なもの)、イヤホン本体と充電ケース。
マニュアルは多言語対応で日本語もしっかり含まれています。
シリコン製音導パーツ



普通のイヤホンで言うイヤーピース的なものと思っていただければ。
ただ耳孔にフィットさせるカナル型用のイヤピと違って音の伝え方を変えるパーツと思っていただければ。
イヤホン本体には一番手前側のものがくっついてます。
一応製品マニュアル上はS(デフォルト)/M(充電ケース内に入ってるもの)の2種類なのですが、3種類付属していました。
簡易的な比較は以下の通りです。
デフォルト(S)のものは低音域が抜け気味で聴感はフラット傾向になります。
店内でBGMを聴いているような感じです。
充電ケースに入ってるもの(M)は多少音漏れがしにくくなっているようで、その分Sよりも低音域側に主張を感じられます。
写真上、一番奥のものは形状的にMと似た感じですが構造は傘の直径が大きくなって高さが下がってます。
直径の面でより耳孔手前を覆う面積が増える分、音の伝わり方が一番良いと感じます。
耳の構造は耳孔の大きさを含めて個人差がありますので、普段イヤホンではMサイズ~M+(ML)を使う人間の感想と思ってください。
ネックバンドモード用アタッチメント


耳に挟むイヤーカフタイプと違って窮屈感がないイヤーフックタイプは位置がずれやすいです。
↑のイヤピ的なもののおかげで実は構造上の安定感は無いものと比べても安定的なのですが、これを使うとイヤホン本体のフック部分の先端が安定するのでよりズレにくさに寄与するというものです。
長さの調整ができないので人によってはかえって邪魔になる可能性はあります。
シリコン製でお手入れしやすいですが、動くとすこしくすぐったいです。
イヤホン本体について
概要



イヤーフックタイプはイヤーカフタイプよりも基本的に大型で、同社のイヤーカフタイプのClip C10の5.1gと比べて8.9gと少し重さはあります。
ただ、耳に掛けて使うので挟む形式のClip C10と比べると耳への負担感は小さいように感じます。
同じイヤーフックタイプのSOUNDPEATS GoFree2の9gよりもほんの僅かに軽く、イヤピ的なものがある分EarFit DS1の方が装着時の安定感を感じます。
タッチセンサーはTRUEFREEのロゴ付近にあります。
黒のボディにガンメタが映えて見た目もカッコイイですね!




本体は丸みのある角とフラットな形状で耳に違和感を感じにくいです。
フックの部分は少し張りのある硬さのシリコンで位置の固定のしやすいです。
LR表記もありますが構造上、左右間違えて装着することはないです。
シリコン製の音導パーツ、いわゆるイヤピ的なものは脱着しやすいので自分の好みのものと付け替えは容易。
一方で失くすと替えが効かないので注意しましょう。
特に一番大きなものはケースから取り出す際に外れることもあるので注意が必要です。
イヤホン本体は軽いシャワーやしとしと雨程度の防水性能がありますが、水没は厳禁なので注意が必要です。(ノンアルコール除菌シートでのお手入れはしやすいですけどね
充電ケース



イヤーフックタイプの充電ケースは基本的にTWSと比べても大型です。
サイズはメーカー公式情報で横79.5×縦59.5×高さ30.8mm。
触感としてはサラサラなタイプが多い中、ザラザラなので滑りにくく皮脂の汚れや傷が目立ちにくいようになってます。
本体含めた重量は75.05gとバッテリー容量の大きさ(600mAh)も含めて少し重たさがあります。
ちなみに600mAhあってもイヤホン本体が70mAhとバッテリー容量が大きめなので両方ほぼ空から満充電すると単純計算140mAh使用します。
なので一度のフルチャージから長時間使用可能です。


ケース手前にはディスプレイがあって、ケースのバッテリー残量が見えるようになってます。
充電ポートはケースの後ろ側にあり、差込口がやや奥まってます。
TYPE-Cケーブルの端子カバー部分が厚いタイプの仕様だと奥まで刺さらないので薄いタイプや付属品の充電ケーブルを使用しましょう。


蓋の内部にはイヤピ的なものを収納する箇所があり写真のように固定しておけます。
技適情報も記載されてるので外での使用も安心です。
充電箇所には左右の表記がありますが構造上、左右間違えて収納はできません。
充電を何度かしていると充電ケース内にも皮脂が付くので乾拭きでお手入れするようにしましょう。
充電ケースの注意ポイント
・イヤホンはある程度の防水性能がありますが、ケースにそれらは無いです。
・無線充電は非対応です。
タッチパネルの使用方法

アプリにてカスタムも可能です。
通話品質、マルチポイントについて
通話品質は普通に使えるくらいという感想。
声を届けるという点では難点はありませんが、もう少し高い価格帯のTWSと比べると声の解像度や聴き取りやすさは劣ります。
マルチポイントは2台まで対応。
切り替えに関してはあまりラグを感じずスムーズでした。
アプリ『TRUEFREE』について
そのまま使っても全然問題はありませんが、アプリを使用することでイコライザー機能(EQ)が使用可能になります。
たくさんのプリセットやカスタムが可能で音楽を楽しむ幅が拡がります。
また環境音を楽しむ機能もあります。
以下にリンクがありますのでDLして使ってみましょう。
各OS対応リンク
Android版
iOS版
機能


TRUEFREE EarFit DS1におけるホーム画面です。
順番に解説をしていきますが、直感的に分かるものとかこのレビュー記事では詳細の解説が必要ないものに関しては自分の判断で省きます。
ステータス情報

製品の名前と左右イヤホンのバッテリー残量を1%単位で細かく見る事が可能です。
製品によっては電池のアイコンのみ、5%区切りだったりするので分かりやすいです。
一方でケースのバッテリー残量をアプリ上で確認することはできません。
ただ、EarFit DS1は充電ケースにディスプレイが合って確認はしやすいです。
補助機能
①ムービーモード
その他の機能の中にあります。
低音域が減り、中音域が遠くなる感覚です。
かなりチルさを感じるので癒しの動画とか音楽をのんびり視聴するのにも適しているモードです。
映像的な遅延も小さく感じます。
②ダイナミックEQ
ムービーモード同様、その他の機能の中にあります。
OFFだとフラット傾向、ONにするとV字傾向が強くなります。
基本的にオープンタイプは低音域が抜けがちなのでダイナミックEQをONにして補正してあげた方が名前の通りダイナミックさがあります。
②タッチを無効にする/カスタムタッチ

タッチを無効にするはイヤホンの背面を触れてしまうことによって生じる誤操作が嫌な人向けの機能です。
使ってみる分かりますけどTWSのような誤操作は少なめです。
ゲームモードを挟んでカスタムタッチを選択するとタッチ操作の内容を自分好みに変更することができます。
③ゲームモード
EarFit DS1が対応しているコーデックはSBCとAACのみで、どちらもそのまま使うと遅延が大きくストレスになります。
実際にゲームモードを使ってみるとグラブル程度のカジュアルゲームなら特に問題なく使用出来ます。
音ゲーやFPSなんかだとスコア、キルレ狙いにはあまり向きません。
イベントの周回程度で使えれば良いかなという感じです。
あと、OWSはカナル型と違って音の損失が生じるのでゲームによって多少カスタムEQをいじるのをオススメします。
④設定→OTAアップデート、リラックスミュージックホール

ホーム画面の右上の歯車マークから入ります。
アップデートがある場合はそこから。
リラックスミュージックホールでは環境音や自然の音が聴けます。
作業用にも良い機能です。
イコライザー関連
プリセット、カスタムEQ、各帯域の聴感テストを行った上でアプリ側が自動調整してくれるアダプティブの三本柱。



①プリセット
デフォルトのEQ含め、合計9種類用意されています。
プリセットの聴感に関しては音質項目について。
②カスタムEQ
カスタムEQは62hz、125hz、250hz、500hz、1K、2K、4K、8Kの数値を-6~0~+6の間で調整出来ます。
自分好みに調整してみましょう。
できたものは保存して選択することが可能です。
③アダプティブ
アダプティブは聴力テストのようなテストを行って自動調整してくれるものですが、OWSなので外の音がモロに入るので正直周囲がかなり静寂じゃないとテストそのものの難易度が高いです💦
EarFit DS1の音質について
音の特徴等について

リファレンス環境
使用機器:Motorola Edge 30 Pro
再生ソフト:FIIO Music (FIIO) & Amazon Music(Amazon)
シリコン製の音導パーツ:付属品(一番直径が大きいもの)
コーデック:AAC
EQ等:EQはプリセットのデフォルト、ダイナミックEQをON
EQはデフォルトですが、その他機能内のダイナミックEQはONだったのでそのままで。
イヤピ的なものは一番直系が大きなものを使用しています。
システム上の音量は6~8で至適でしたので音量に困る事はないと思います。
あとはオープンタイプなので音量を大きくすると音漏れも大きくなる点は注意が必要です。
EQの調整で大きく変わりますがリファレンス環境だと聴感はやや低音域側に主眼がある緩やかなV字傾向の音~弱ドンシャリの中間程度という感じ。
音の質感としてはニュートラル傾向かは暖色方向。
音場は横方向は窮屈には感じないものの、奥行感は弱め。
音がやや前方定位なので音の立体感というよりかははっきりとした音像を感じさせてくれます。
解像度は最高のコーデックがAACなのもあってやや甘め。
音の詳細さを楽しむという点ではそもそもカナル型と比べてどうしても劣ってしまう点は考慮が必要です。
ただ、音のこもり感は想像以上に少ないです。
低音域はイヤピ的なものによって量感が変わりやすく、一番最初に付属しているSサイズだとかなり抜けます。
ここをしっかり感じたいならMサイズともう今回リファレンスに使用している直径が一番大きいものを使う事をオススメします。
中音域はボーカル、楽器共に前傾で聴きやすい印象。
男性ボーカルも暗くなりにくく、女性ボーカル前めではっきり聴けます。
高音域は刺激感を抑えた安全チューニング。
伸びやかさ、抜け感が弱いので高音域の見通しは少し良くないです。
EQでいじるとこの部分は大きく変わるので自分にとってのストライクゾーンを探してみましょう。
各EQの簡易感想
TRUEFREEクラシック
このイヤホンの基本の音で暖かみのあるV字傾向のある音。
低音域もしっかり芯がある。
高音強調
高音域が明るくなって主張が強くなる。
中音域から高音域主体のフラット傾向な音に。
低音強調
中低音が強調され、もこもこっとした音に。
基本の音よりもウォーム感が強く感じられる。
低音減弱
基本の音から低音域を抜いて中音域が目立つ感じに。
かまぼこよりも高音域はやや強いものの、その傾向の音に。
ロック
基本の音から低音域、高音域をより派手にした感じの弱ドンシャリ。
元々中音域は近めなのでW字バランスに近い感じ。
ポップ
基本の音の低音域と中音域が少し強調され、膜を何枚か通したような音でふんわり感がある。
その分明瞭感が低下する。
エレクトロニック
ロックよりも中低音があっさりしてボーカルが明瞭に。
プリセットの中では全帯域の解像度が高い音。
フォーク
低音減弱よりもほんの僅か低音域と中音域が強くなった感じの音。
クラシック
ポップよりも低音域が量感アップ。
よりウォーム感がある音で高音域はかなり弱い
総括
耳の形状やダイナミックEQのON/OFF、イヤピ的なものを使うかどうかによって音の変化も大きいです。
基本的にはイヤピ的なものはMサイズかその上、ダイナミックEQを使った方が良いかなと感じました。
それを使った状態でのプリセット込みだとかまぼこ系~弱ドンシャリサウンドを楽しめるといったところ。
おとなしめな音ならデフォルトやフォーク、クラシックなどを。
派手めな音ならロックやエレクトロニックが合うかなと思います。
プリセットはウォーム感ある音が多く、長時間使っても疲れにくい聴感となってます。
高音域側がそこそこ感じられるのは高音を強調やエレクトロニックですが、そこよりも更に上げたい場合はカスタムを使用すると良いでしょう。
ボーカルが聴きやすく、製品的に使う頻度も多そうな動画やラジオ、オーディオブックとの相性も良いです。
一方でやや平べったいな音なのでオーケストラのような音は詳細を楽しむよりは曲の雰囲気を楽しむ程度になります。
EarFit DS1を選ぶ上での良い点と留意点
良い点
◎最高評価
- 理に適った3つの優しさ
①耳掛け、ネックバンドモードの2つの装着方法があってどちらも耳への負担が小さい
②ウォームで聴感優しい
③タフネスバッテリーで残量をあまり気にしないで済む
これら3つの要素のおかげで長時間作業のお供に向いている。
需要的にもとても理に適っている。
○高評価
- アプリは多機能で拡張性が高い
留意点にも記載済みだが、このアプリを使わないと魅力的には半減してしまうくらい。
TWS、OWSに欲しい機能が大体揃ってる。
他にもチル的な機能もあって音楽以外の楽しみもできるのが好感。
留意点
- アプリを使用しないと魅力は半減する
人によって音の届き方に差が出てしまうのがこのジャンル、OWS。
イヤピ的なもので差は出にくくなってるかもだが、それでも好みの音に調整したくなる。
特に運動などの外使い用なら専用のカスタムを作りたい。
まとめ
というわけで、TRUEFREE EarFit DS1のレビューを行いました。
昨今の健康意識もあって近くの公園は身体を動かす人が多いです。
お年寄りは動きつつ井戸端会議って感じですが、若い人ほどイヤホンをしながら走ってるという感じですね。
特に最近TWSじゃなくてOWSを選択している人も増えてきてます。
EarFit DS1は動いてもずれにくいネックバンドモード用のアタッチメントもあるので健康志向の高い人は是非使ってみてはいかがでしょうか?
自分は音楽もそうですがオーディオブックを楽しみつつ使おうと思います!
😊オススメポイントという感じで紹介するなら…
・ウォーム感があって優しめの聴感パターンが多い
・ボーカルメインで声の輪郭は聴き取りやすい
・プリセット含めてEQの自由度が非常に高い
・アプリが多機能で拡張性が高い
・得意分野を自分で調整できる
・Bluetooth6.0で接続の安定感
・マルチポイント対応で切り替えはスムーズ
・イヤピ的なものでズレにくいが、ネックバンドモードで使うと更に安定感が増す(運動に良い!
・カナル型と違ってお手入れが楽
・一度のフル充電で長時間使用可能
・耳掛けなので挟むイヤーカフタイプより耳への負担がい小さい
・タフネスさ、耳への負担が小さいので長時間動画やオーディオブック、サブスクの聴き流し用途に最適
😞オススメしないよっていうポイントで紹介するなら…
・音が大き過ぎると周囲の状況判断能力は落ちる
・音漏れはそれなりにあるので周囲の環境に配慮しよう
・アプリ無しだと魅力は落ちる
・対応コーデックはほぼ最低限レベル
・解像度や分離感は甘め
最後に今回のレビュー品リンクです。
✨Amazon TRUEFREE直営
✨ブレイブヤング楽天市場店
それでは次の記事でお会いしましょう!(`・ω・´)ノシ







